5月20日(水)に開催された日本の人事部「HRカンファレンス2026-春-」にて、
「可視化したデータを“組織の意思決定”にどう活かすか
~異なる2社の実践からひも解く、企画設計と運用のリアル~」
というテーマでセッションを開催しました。
- 小池 康弘氏(日本電気株式会社 バイオメトリクス・ビジョンAI統括部 事業戦略Gディレクター)
- 木村 憲司氏(株式会社電通総研 コーポレート本部 人材開発部 部長)
- 寺地 百合子氏(株式会社電通総研 コーポレート本部 人材開発部 キャリアグループ)
の3名にもご登壇いただき、日本を代表する企業の先進的なお取組みを伺いました。
当日の講演レポートが公開されましたので、詳しくはこちらからぜひご覧ください。
https://jinjibu.jp/hr-conference/report/r202605/report.php?sid=4748
講演概要
社員一人ひとりのコンディションを可視化し、そのデータを組織の意思決定や施策推進にどう活かすのか。
本講演では、組織エンゲージメントの向上やオンボーディング活用といった異なる実践を通じて、
可視化データを“判断と行動”につなげる武器とするための企画設計と運用のリアルを紹介します。
組織活性化や社員の定着など事業に資する成果へ導く具体的な工夫とともに、
将来のAI活用に向けたデータ蓄積の視点も共有します。
講演レポートはこちらよりご覧ください。